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オススメのロック・バンドTシャツ/パーカー 一覧・まとめ

通販で購入できるロック/パンク/ヘヴィメタル・バンドのTシャツ・パーカー等のグッズを一覧でまとめています

AC/DC エーシー・ディーシー


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AmazonのAC/DCの服&ファッション小物 一覧
オールポスターズのAC/DC商品一覧

主なディスコグラフィー
スタジオアルバム
1975 - High Voltage (Australia only)
1975 - T.N.T. (Australia only)
1976 - High Voltage (International version)
1976 - Dirty Deeds Done Dirt Cheap(邦題:悪事と地獄)
1977 - Let There Be Rock(邦題:ロック魂)
1978 - Powerage
1979 - Highway to Hell
1980 - Back in Black(邦題:地獄のハイウェイ)
1981 - For Those About to Rock We Salute You(邦題:悪魔の招待状)
1983 - Flick of the Switch(邦題:征服者)
1985 - Fly on the Wall
1988 - Blow Up Your Video
1990 - Razor's Edge
1995 - Ballbreaker
2000 - Stiff Upper Lip
2008 - Black Ice(邦題:悪魔の氷)
2014 - Rock Or Bust

EP
1984 - 74 Jailbreak

ライブアルバム
1978 - If You Want Blood You've Got It (邦題:ギター殺人事件)
1992 - Live
1992 - AC/DC Live: Collector's Edition
2012 - Live at River Plate

サウンドトラック
1986 - Who Made Who
2010 - iron man 2

ボックスセット
1997 - Bonfire
2009 - Backtracks (W/Dvd)

映像作品
1980 - AC/DC: LET THERE BE ROCK -ロック魂- [DVD]
1985 - Fly on the Wall [VHS] [Import]
1986 - Who Made Who [VHS] [Import]
1989 - AC/DC (Australia only)
1991 - Clipped [VHS] [Import]
1992 - Live At Donington
1996 - No Bull: The Directors Cut [DVD] [Import]
2001 - ライヴ・イン・ミュンヘン [DVD]
2005 - ファミリー・ジュエルズ [DVD]
2007 - プラグ・ミー・イン~コレクターズ・エディション・3DVD・セット~
2011 - ライヴ・アット・リヴァー・プレイト [DVD]


バンド略歴
 1973年にオーストラリアのシドニーにて、Angus Young/アンガス・ヤング(リードギター)とMalcolm Young/マルコム・ヤング(リズムギター)のヤング兄弟が、Larry Van Kriedt/ラリー・ヴァン・クリート(ベース)、Dave Evans/デイヴ・エヴァンス(ボーカル)、Colin Burgess/コリン・バージェス(ドラム)と共に結成。1974年9月にボーカルのデイヴ・エヴァンスに代わりBon Scott/ボン・スコットが加入。翌1975年1月にオーストラリア限定でアルバム「High Voltage」をリリース。この頃にヤング兄弟とボン・スコット、Phil Rudd/フィル・ラッド(ドラム)、Mark Evans/マーク・エヴァンス(ベース)というラインナップが固定される。同年12月には新たなアルバム「T.N.T.」をリリースした。
 1976年にアメリカのメジャーレーベル・Atlantic Recordsと契約し、Lock Up Your Daughters Summer Tourと題した大規模なヨーロッパツアーを敢行。同年には過去二作品の楽曲を集めたメジャーデビューアルバム「High Voltage (International version)」、続いて「Dirty Deeds Done Dirt Cheap」をリリースした。翌1977年には「Let There Be Rock 」をリリース。その後、ベースのマーク・エヴァンスが解雇され、Cliff Williams/クリフ・ウィリアムズが加入。同年にはミシガン州のFlint's Capitol Theaterでアメリカでの初ライヴを行った。翌1978年に「Powerage」を発表。1979年にはプロデューサーにMutt Lange/マット・ラングを迎えて「Highway To Hell」をリリースし、USチャートで最高17位にランクインするヒットを記録する。それにより世界的成功の礎を築いたかに思えたAC/DCだったが、1980年2月19日、ボン・スコットが友人の車中で死亡しているのが発見される。
 ボン・スコットの死により一時は解散の窮地にも追い込まれたAC/DCだったが、新たなボーカリストに元GeordieのBrian Johnson/ブライアン・ジョンソンを迎えて活動を続けることになる。1980年にリリースされた新アルバム「Back In Black」はオーストラリアやUKのチャートで1位・USチャートでも4位を記録し、バンドにとって最大のヒット作となった。更に、翌1981年にリリースされた「For Those About to Rock We Salute You」ではUSアルバムチャートで初の1位を獲得。
 1983年にアルコール依存症とドラッグの問題を抱えていたドラマーのフィル・ラッドがバンドを解雇され、後任としてSimon Wright/サイモン・ライトが加入。同年にはバンドのセルフプロデュースによる「Flick Of The Switch」をリリースしたが、過去作のような商業的成功を収めるには至らなかった。1985年にはアンガス兄弟のプロデュースした「Fly on the Wall」をリリースするも、この時期のAC/DCは低迷を続けたとも評されている。1986年には映画「Maximum Overdrive」(スティーヴン・キング監督)のサウンドトラック「Who Made Who」も発表。
 1988年にHarry Vanda/ハリー・ヴァンダとGeorge Young/ジョージ・ヤングをプロデューサーに据えて発表した「Blow Up Your Video」はUKチャート2位・USチャート12位を記録し、「Back In Black」に次ぐヒット作となった。同作リリースに伴うツアー後に、ドラマーのサイモン・ライトがDioの新作レコーディングに参加する為に脱退し、後任としてChris Slade/クリス・スレイドが加入。1990年に発表した「The Razors Edge」はUKチャート4位・USチャート2位を記録し、AC/DCは世界的な人気を再獲得することになった。
 1994年にはドラマーにフィル・ラッドが復帰。翌1995年には「Ballbreaker」を発表。1997年にはボックスセット「Bonfire」をリリース。2000年にはジョージ・ヤングをプロデューサーに迎えたアルバム「Stiff Upper Lip」をリリースした。2003年にはRock and Roll Hall of Fame殿堂入りも果たす。
 2008年には8年ぶりのスタジオアルバム「Black Ice」をリリースし、各国のチャートで1位を獲得した。2010年には映画「Iron Man 2」のサウンドトラックをリリース。2014年9月にはギターのマルコム・ヤングが認知症を患い、脱退を余儀なくされたと発表される。後任にヤング兄弟の甥であるStevie Young/スティーヴィー・ヤングが加入し、同年11月に「Rock or Bust」を発表した。しかし、アルバムリリースに前後してドラマーのフィル・ラッドが男性2人の殺人を依頼したとして訴追される。その後のツアーではChris Slade/クリス・スレイドが代役としてドラマーを務め、後に正式メンバーとしてなったことがアナウンスされた。
 2016年4月にはボーカルのライアン・ジョンソンが健康上の問題でツアーを離脱。その後のツアーではGuns N' RosesのAxl Rose/アクセル・ローズが代役を務めることになった。 同年クリフ・ウィリアムズが引退を表明。また、アクセル・ローズが正式なメンバーとなったことが発表された。2017年11月15日にマルコム・ヤングが死去(享年64歳)。
 オーストラリアが誇る超大物バンド・AC/DCです。そのグッズは後発のPunk/Heavy Metalのアーティストに着用されることも多く、幅広い世代から人気を誇ります。
 AC/DCのような大御所バンドのTシャツは流行にも左右されずに長く愛用できるので、是非”お気に入りの一枚”をGETしてみて下さい。

 という訳で、まずはAC/DCのスタジャンから紹介します。
AC/DC - ジャケット (Amazon)

  左はバンドロゴ、中央は「For Those About to Rock We Salute You」、右は「Back in Black」のアートワークが使用されています。いずれも渋めのカラーで最近流行中のスタジャンを大人でも着こなしやすいアイテムに仕上げています。

 さて、AC/DCのバンドロゴはロック好きならずとも一度は目にしたことがあるであろうデザインですね。続いては、そのバンドロゴがデザインされたパーカーを紹介します。
AC/DC - LOGO パーカー(Amazon)

 流行には一切左右されない「これを着ていれば間違いなし!!」の定番アイテムですね。

 そして勿論、AC/DCのバンドロゴがプリントされたTシャツもド定番のロック・アイテムです。
AC/DC - Logo(Amazon)


 単なるバンドロゴではなく”世界中に知れ渡ったロックアイコン”であり、これぞ”ロックTシャツの王道中の王道”と言うべきアイテムですね。
 ちなみに、このロゴはアメリカ人デザイナーのGerard Huerta/ジェラルド・ウエルタという人物が製作したものです。

 AC/DCのバンドロゴは様々なアレンジを施されたTシャツが製作されていますので、順に紹介していきます。
 まずは、UK人気ブランド・Amplified社製のアイテムです。
AC/DC - Grafiti Logo(Amazon)

 ペンキが垂れたようなデザインとなっています。定番デザインに少しのアレンジを加えたことで、一際オシャレなアイテムに仕上がっていますね。

 続いて肩の部分にアンガス・ヤングのシルエットの入ったTシャツです。
AC/DC - Band Logo and Angus applique (Amazon)

 着こなしやすいネイビーブルーのボディも良い感じですね。

 次は…
AC/DC - Burn out(Amazon)

 グレーのボディーにヴィンテージ加工でバンドロゴがデザインされたTシャツです。大御所ならではの貫禄を持ったバンTという印象ですね。ちなみに、こちらのTシャツはユニセックス仕様(男女兼用)となっています。

 では、ここからは個別の作品ごとのAC/DCのアイテムを確認していきます。
 まずは、2014年にリリースされた最新アルバム「Rock Or Bust」のTシャツです。
AC/DC - Rock or Bust (Amzon)


 銅色で描かれたバンドロゴが特徴的です。その”渋さ”はAC/DCのアートワークの中でもトップクラスです。

 続いては、この「Rock Or Bust」のバンドロゴと共にアンガス・ヤングのブロンズ像が描かれたTシャツです。
AC/DC - Angus Statue Rock or Bust(Amazon)

 AC/DCならではのユニークなデザインであると共に、通なロックファンも唸るセンスの良いアイテムですね。

 更に、2015~2016年のヨーロッパ/アメリカツアーのTシャツも…
AC/DC - Highway to Europe/AC/DC - Highway to North America(Amazon)

 燃え盛る炎の中にアンガス・ヤングの姿がアルバムタイトル共に描かれています。ベテランバンドならではの風格と現代的なスタイリッシュさが融合した秀逸なデザインです。


 では続いては時を遡り、1973年リリース(当初はオーストラリア国内でのみ販売)「High Voltage」のタイトルが入ったパーカー・Tシャツを紹介します。
AC/DC - High Voltage (Amazon)


 バンドロゴを中心に落ち着いたデザインとなっています。長い歴史を持つバンドの1stアルバムのタイトルが入ったアイテムは格別な一枚ですね。

 1975年リリースの「T.N.T.」も当初はオーストラリア国内だけでの販売でした。そのタイトルが入ったTシャツは…
AC/DC - T.N.T.(Amazon)

 アンガス・ヤングを写真を用い、躍動感溢れるROCK Tシャツとなっています。

 更に、1975~1976年に行われたLock Up Your Daughters Tourの復刻Tシャツもファッショナブルなアイテムです。
AC/DC - Lock Up Your Daughters(Amazon)

 当時のツアーポスターがデザインされています。秀逸なアンガス・ヤングのイラストにはロックTシャツならではのカッコ良さが漂いますね。

 他にも初期のAC/DCに関するアイテムでは…
AC/DC - Jailbreak 74 (Amazon)

 後にEPとして発表された「74 Jailbreak」のTシャツも、アンガス・ヤングのカッコ良さが光るアイテムです。

 さて、当初オーストラリア国内のみでリリースされた「High Voltage」と「T.N.T.」でしたが、1976年には両作品の楽曲を集めたInternational versionが改めて「High Voltage」としてAtlantic Recordsから発売されました。その際のカバーアートがデザインされたTシャツも注目です。
AC/DC - High Voltage (Amazon)

 若き日のアンガス・ヤングの姿は他では変えの利かないオリジナリティーがありますね。ポイントはやはり”半ズボン”でしょうか?

 続いては、1976年リリースの「Dirty Deeds Done Dirt Cheap」のTシャツです。
AC/DC - Dirty Deeds Done Cheap Album(Amazon)

 アルバムのアートワークの一部を使用したデザインです。

 そして…
【AC/DC】エーシーディーシー オフィシャルバンドTシャツ(Amazon)

 バンドロゴに「Dirty Deeds Done Dirt Cheap」のタイトルが添えられたTシャツも通好みしそうです。

 1977年リリースの「Let There Be Rock」のカバーアートのアンガス・ヤングの写真が使用されたパーカー・Tシャツも人気です。
AC/DC - Let There Be Rock (Amazon)


 お馴染みのAC/DCのバンドロゴは「Let There Be Rock」から採用されたものです。パフォーマンス中のアンガス・ヤングの写真とのコンビネーションは最強です‼

 更に、「Let There Be Rock」に関するアイテムでは…
AC/DC - サンダー(Amazon)

 こちらの雷鳴がとどろく中にアンガス・ヤングのシルエットが浮かび上がるデザインも有名ですね。

 続いては、1978年リリースの「Powerage」のアイテムを紹介します。
AC/DC - Powerage(Amazon)


 写真のインパクトもさることながら、振動したかのような独特のバンドロゴのアレンジもカッコいいですね。

 1979年リリースのボン・スコットが参加した最後のスタジオアルバム「Highway to Hell」のジャケットにはグループショットが使用されました。
AC/DC - Highway to Hell(Amazon)


 あらゆる意味でバンドの転換点となった「Highway to Hell」のTシャツは、種類の豊富なAC/DCのバンTの中でも特別な一枚と言えますね。

 続いて、19790~1980年に行われたHighway to Hell World Tourの復刻Tシャツも紹介します。
AC/DC - Highway To Hell World Tour 1979/1980(Amazon)


 モノクロで硬派なデザインとなっています。このツアーが終了した12日後にボン・スコットが死去したこともあり、ロックファンにとって格別な意味をもったTシャツですね。

 新ボーカリストにブライアン・ジョンを迎えて大ヒットした1980年リリースの「Back in Black」のカバーアートは、バンドロゴとタイトルのみが記された極めてシンプルなものでした。そのパーカー&Tシャツ&ラグランも…
AC/DC - Back In Black(Amazon)


 バンド名とアルバムタイトルのみのシンプルなデザインです。とはいえ、「Back In Black」は総売り上げが推定5,000万枚を記録した世界で2番目に売れたアルバム”(1位はMichael Jacksonの「Thriller」)ですから、アルバムタイトルだけでも十二分なインパクトがありますね。

 「Back in Black」関連では、収録曲『Hells Bells』のTシャツも要チェックです。
AC/DC - Hells Bells(Amazon)


 この鐘のマークもAC/DCの代表的なアートワークとなっていますね。

 他にも『Hells Bells』のタイトルの入ったTシャツでは…
AC/DC - Hells Bells(Amazon)

 火山の中にアンガス・ヤングの姿が描かれたTシャツもカッコいいです。

 そして、1981年リリースの「For Those About to Rock We Salute You」のカバーに描かれたの大砲のアートワークも人気・知名度共に高いデザインです。
AC/DC - For Those About to Rock(Amazon)





 発表から35年近くたった現在でもファッショナブルなデザインに感じるのは驚異的ですね。

  同じく大砲が描かれた「For Those About to Rock We Salute You」のパーカー・Tシャツでは…
AC/DC - For those about to Rock Canon (Amazon)


 こちらは大砲と共にタイトルやアンガス・ヤングのシルエット等も加えられたデザインです。派手に飾り立てない品のあるロックアイテムですね。

 他にも大砲をモチーフとしたアイテムでは…
AC/DC - FTA2R(Amazon)

 こちらはRock or Bust World Tourに伴って制作されたTシャツです。グレーボディにヴィンテージ風のプリントが施され、爽やかでオシャレなロックTシャツに仕上がっています。

 そして1982年のイギリスツアーのTシャツは…
AC/DC - British Tour 82(Amazon)

 キャノンに乗ったブルドックを描いた愛らしいデザインです。

 更に…
AC/DC公式メンズTシャツ キャノン(Amazon)

 華やかなカラーリングで大砲の描かれたコチラのTシャツも流行に左右されない骨太なアイテムです。

 次は「For Those About to Rock We Salute You」のタイトルが大きく記されたTシャツです。
AC/DCオフィシャル・メンズTシャツ(ロック) (Amazon)

 こちらも抜群のカッコ良さです。

 続いて1982年行われたFor Those About to Rock UK TourのTシャツです。
AC/DC - UK Tour 1982(Amazon)

 スッキリとしたオシャレなデザインで、ビンテージ風のプリントも味わい深いです。

 次に紹介するのは1985年リリースの「Fly on the Wall」のTシャツです。
AC/DC - Fly On The Wall Tour(Amazon)


 AC/DCのグッズの中ではポップな雰囲気が特徴的です。アルバム自体の人気があまり高くないこともあり、他人と被りにくい貴重なアイテムかとも思われます。

 1986年にスティーヴン・キング監督映画『地獄のデビルトラック』のサウンドトラックとして発表された「Who Made Who」のカバーアートもTシャツとなっています。
AC/DC - Who Made Who(Amazon)


 AC/DCのディスコグラフィーの中では特別注目されることは少ない作品なだけに、そのTシャツはコアなファンには嬉しいアイテムですね。色合いも爽やかで着こなしやすいデザインとなっています。

 AC/DCにとって名誉挽回のヒット作となった1988年リリースの「Blow Up Your Video」のTシャツは…
AC/DC - Blow Up Your Video(Amazon)

 TV画面からアンガス・ヤングが飛び出してくる陽気なデザインとなっています。

 他にも「Blow Up Your Video」のタイトルの入ったTシャツでは…
AC/DC - Blow Up Your Video (Amazon)

 こちらも爽快なデザインです。

 続いて1990年リリースのヒットアルバム「Razor's Edge」のTシャツです。
AC/DC - The Razors Edge(Amazon)

 Tシャツとなっても斬新さを感じさせるデザインですね。

 「The Razors Edge」収録の『Are You Ready』をモチーフにしたTシャツも注目です。
AC/DC - Are You Ready (Amazon)

 正に”王道ロックTシャツ”という印象のクールなデザインです。

 続いては、1992年に発表のライブ・ビデオ「Live At Donington」のTシャツです。
AC/DC - Live at Donington Set 1991 (Amazon)

 アンガス・ヤングの姿にセットリストが添えられた抜群にカッコいいデザインです。

 1995年リリースの「Ballbreaker」のTシャツも…
AC/DC - Ballbreaker(Amazon)

 アンガスを映し出した熱いデザインです。

 次は2007年に発表された映像作品「Plug me In 」のタイトルが入ったTシャツです。
AC/DC - Plug me In(Amazon)

 放電するコンセントが暗めのカラーで描かれた硬派なデザインとなっています。

 そして、今世紀に入ってから初のAC/DCのスタジオアルバムとなった2008年リリースの「Black Ice」のTシャツも忘れてはいけません。
AC/DC - Black Ice(Amazon)


 バンドロゴの上にさり気なくアンガス・ヤングのシルエットが添えられたグッとくるデザインです。バンドロゴは一見いつもと同じようでありながら、タイトルにちなんで霜が掛かったデザインとなっています。

 同デザインのラグランタイプのTシャツも…
AC/DC - Black Ice(Amazon)

 カジュアルに着こなしやすいアイテムですね。

 では、ここでステージ上のアンガス・ヤングが映し出されたTシャツを2枚まとめて紹介します。
AC/DC - Live Canons(Amazon)


AC/DC - Bonfire (Amazon)

 いずれもかなりカッコいいですね。

 更に、UK人気アパレルブランド・Amplifiedが製作したAC/DCのTシャツも一覧で紹介します。
AC/DC - Amplified(Amazon)



 非常にカッコいいデザインが揃っています。ブランド品のため価格はバンTとしては高めですが、AC/DCのアイテムとなれば流行に関係なく長く使用できるので十分に元は取れそうですね。

 また、カリフォルニアの人気アーティスト・Stephen FishwickがデザインしたAC/DCのTシャツも是非チェックしておきたいアイテムです。
AC/DC - Dripping With Excitement(Amazon)


AC/DC - Those About To Rock(Amazon)


AC/DC - We Salute You Bold/AC/DC - We Salute You Stripe(Amazon)


AC/DC - Thunderstruck/AC/DC - Highway To Hell(Amazon)

 Stephen FishwickはNFL・Microsoft・Apple・Coca-Cola・Volkswagen・Honda・Disneyといった大企業のアートワークを手掛けてきた大物デザイナーです。お馴染みのAC/DCのデザインにアレンジを加えて、改めて新鮮に感じるTシャツに仕上がっていますね。

 では、ここでレディースのアイテムをひとまとめにして紹介します。
AC/DC - レディース(Amazon)












 質・量ともに充実しています!!

 最後にバッグ・キャップ・スカーフマフラー・リストバンド・ネックレス・バッヂ・手袋といったグッズもまとめておきます。
AC/DC - バッグ(Amazon)


AC/DC - キャップ(Amazon)







AC/DC - リストバンド/AC/DC - Sweatband(Amazon)



AC/DC - Necklace Pendant (Amazon)


AC/DC - Lapel Badge (Amazon)


AC/DC - 手袋(Amazon)

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[ 2019/01/17 19:32 ] ハードロック/ヘヴィメタル AC/DC | TB(-) | CM(-)
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